遠藤千亜規の音楽表現
ライフサウンドラボ~音癒~
LIFE SOUND LABO - Oto - You -
音で、本質が響き始める。
音楽表現家:遠藤千亜規
音も心も、本来は『自由』。正解は、誰にも決められない。
そして、音も心も、決して支配されるものではない。
あなたの心の中にある「音楽を楽しみたい」と願う気持ちに対して、
【それ、間違ってないからね】
と、その気持ちに気づかせるきっかけを、音と言葉で創り、寄り添う。
それが「音楽表現家」である私の使命です。
<私という人>
群馬県桐生市生まれ。みどり市育ち。
4歳からピアノを習い始めるが、幼い頃からすでに自分が「どうも変な人間らしい」ということをうっすら自覚しており、家でピアノを練習しているうちに、気づくと音マネや歌謡曲を弾き始めたり、眠くて寝ながら弾いたりしていた。ピアノをまじめに練習し始めたのは、大学受験がきっかけである。
クラシック音楽に慣れ親しみながら育ったなどとは、口が裂けても言えない。高校時代、普段聴いていたのは主に洋楽、スネークマンショー、そして嘉門達夫の替え歌シリーズである。
新潟大学教育学部特別教科教員養成課程(音楽)卒業後、同大大学院教科教育専攻音楽教育専修修了。音楽教育学修士。こう書くと漢字ばっかりで読みにくい。
オランダ・デンハーグ王立音楽院ピアノ科卒業。オランダには
14年近く在住。ライデン大学語学アカデミーオランダ語学科最終課程修了。英語とオランダ語と日本語と群馬弁を操る。
ピアニストとして現地オーケストラや吹奏楽団と共演。
音楽指導歴は30年以上。指導人数国内外延べ2000名以上。
ピアニスト・小学校音楽専科教員の経験を活かし、音や言葉を通して「心が楽になる音楽」を発信し続けている。
嫌いな作曲家はリスト。なので、私に「ラ・カンパネラ弾いてください」は地雷である。
赤城山と渡良瀬川が心の拠り所で、山と川があると安心する。
好きな飲みものはプロテイン。好きなことは、音楽を通して誰かの心を救うことと、音楽で笑ってもらうこと。
私が心の師と仰いでいる人:志村けん、北野武、清水ミチコ、スティーヴィー・ワンダー(敬称略)

